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ワーホリプラン

ここでは管理人ゴローのとったワーホリの経緯(前半)を紹介します。

<パース到着初日>

    ■空港シャトルバスの運転手に頼んで、レインボーロッジバックパッカーにつれていってもらう
    お金は当然運転手に払わなければいけないので、シャトルバス代と数日の滞在費のため、空港で小額両替しました。
    2009年の時点でシャトルバスの値段は20ドル。
    2009年の時点でレインボーロッジは一泊24ドル、8年前は14ドルだったのでだいぶ上がりました。
    レインボーロッジにはホームステイ先が決まるまで2週間滞在しました。

      ↓

<パース到着翌日>
    ■ANZ BANKにて銀行口座開設(要英語)・・・無料
    スタッフによりますが、自分の場合つたない英語でも真剣に聞いてくれました。

    日豪センターにホームステイ先を紹介手続きを申し込む(スタッフ日本人なので英語必要なし)
    実際紹介されてホームステイ先に移動するまでに、申し込んでから2週間程度かかりました。
    紹介料は日豪センターに払いましたが、その後の1週間ごとの会計は直接ホストファミリーに払いました。
    紹介料はセンターカード(多分すぐ作れます)持っている場合で120ドル。
    ホームステイの滞在費は2006年の時点で一週間180ドルとのこと。

    ■携帯申し込み(要英語)
    私の場合地元の携帯ショップで購入しました。携帯の種類によりますが、100ドルくらい。
    日本のエージェントでも取り扱っているところもあります。

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<パース到着一週間後>
    Whatsというエージェントにて学校申し込み(スタッフ日本人なので英語必要なし)
    学校申し込み手数料は取られませんが、通常の学費はここWhatsに払いました。
    Whatsで申し込むことによって、スキューバーダイビングのライセンス講習をディスカウントしてもらいました。
    自分の行った学校はSwan Language School。今はないみたいです。

      ↓

<パース到着二週間後>
    ■バッパーからホームステイ先に移動、そして学校スタート
    前もって、ホストファミリーの情報は日豪センターにもらいましたが、実際自分から電話でホストファミリーに連絡をとって、最寄駅まで車で迎えに来てもらいました。
    ホームステイに移動後、週明けに学校も始まりました。

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<パース到着一ヵ月後>
    ■学校を一週間休み、ダイビングのオープンウォーターのライセンスの講習を受ける
    ちょうど一週間でライセンス取得できました。
    その後アドバンスドオープンウォーターのライセンスも取りました。

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<パース到着一ヶ月半後>
    ■ホームステイからシェアハウスに移動
    知りあいの紹介先に滞在しました。
    場所にもよりますが、一週間120ドル前後になります。

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<パース到着四ヵ月後>
    ■東海岸へ向かって旅行
    申し込んでいた学校の期間も終わり、旅をすることに決めました。